青春ゾンビ

ポップカルチャーととんかつ

最近のことです

最近のこと。
先週は仕事が忙しくてストレスもりもりだった上に、色々遊びに行ったので体がボロボロです。中でも1番効いているのが口の中を火傷して放っておいたら皮がむけて炎症をひきおこしてるやつ。口内炎どころの騒ぎじゃない痛さです。唾すら痛い。リンパ痛むし、頭痛もするのです。ひぇー。すぐ冷せばよかったのか。



週末cero、片想い、シャムキャッツ、うつくしきひかり、私立恵比寿中学のライブを見逃す。口惜しい。友人の結婚式2次会等があったので仕方がありません。結婚かぁ、素敵な顔してたなぁ。今月はもう1つ結婚式。今度は中学1年からの仲のやつだ。これはまた感慨深いぞぉ。TL情報によれば、ceroは「船上パーティー」という新曲を披露したそうだ。絶対名曲っぽい。タイトル。にくいぜ。お寺で演奏したといううつくしきひかりも素晴らしかったようで。いいなぁ。



を古本屋でゲットして熟読している。槇原敬之ブーム再び。
最近は「SELF PORTRAIT」がとても気分です。
SELF PORTRAIT

SELF PORTRAIT

「No.1」の

夕暮れ僕の町にはチョコレート工場の匂いがする 

「ズル休み」の

明日は月曜日 会社をズル休みして 空いた珈琲ショップでお腹いっぱい食べよう

秀逸なり。





藤子・F・不二雄キャラクターズマスコット」というガチャポンが出てましてね。ドラえもんパーマンコロ助チンプイ、ポコにゃんの5種類。チンプイがとにっかくかわいいのだ。

自転車の鍵につけています。第2弾はあるのでしょうか。O次郎頼むよ、O次郎。ミュージアムには10日に行ってきます。楽しみ過ぎます。グッズを買いまくりたいです。



立川志らくの「演劇らくご『ヴェニスの商人?』〜火焔太鼓の真実〜」を池袋で見てきました。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に小津安二郎と「ゴッドファーザー」に「男はつらいよ」を混ぜZAZEN BOYSが鳴り響く狂気のエンターテイメント作というものすごい煽りに負けました。まず立川志らくによる落語「火焔太鼓」を。初めての生落語。これにはおおいに感動した。身体と扇子だけで物語を浮かび上がらせる立川志らくを心底かっこいいと思った。しかし、続く演劇、これはどうだ。普通の演劇じゃないか。古き良き演劇といった感じ。決してつまらなくはないが、TLに流れてくる手放しの絶賛には頭をひねるばかりである。相当粗い所も多いと思うのだが。狂気ってどこにあったのだろう。登場人物はみなわかりやすいくらい納得のいく行動理由を持って動いていたが。もちろん充分面白いのだが、身体1つであれだけのものを描き出せる人がやる事なのか、と考えると「うーん」といった感じである。次は独演会に行ってみようと思う。





土井玄臣さんが3月以来初めて曲を公開してくださりました。その名も「オスカー」
http://p.tl/m3nJ
ちょっと大切に聞いてみよう。